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Windows 7には、専用のメールソフトが添付されていません。
このため、メールソフトは、マイクロソフト社のサイトから、Windoows Live Essencialsをダウンロードしてインストールするか
または、他のフリーメールソフトを利用することとなります。

このWindows Liveメールは、Windows Live サービスの一部として、Windoows Live Essencialsというソフトの機能で
利用できるようになっています。

画面はWindows 7で操作しています。

もちろん、Winows 8でも使用できます。

Windows Essentials 2012のWindows 8でのインストールと使い方は・・





マイクロソフト社のソフト・サービスを利用するのはいいが・・・・



NSAはもちろん産業スパイもやっている―やっているとはいいませんが・・・
会社関連でマイクロソフト社のソフトやネットサービスを利用するのは
止めた方がいいと言える―Office2013のメールやSkyDriveなど
怖い世の中ですよ・・・・
会社のLanをネットに接続しているのは、もはや馬鹿・・・・

要注意・・・・・・・・・・・・・・



Windows 8,Office2013はスパイ道具と化した


マイクロソフトのメールサービスも同じだ
通信データをアメリカのスパイ機関NSAへ提供・漏えい





Windows Live Essentials 2012を利用する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ブラウザでアクセスする

Essentials 2012はこちらから−

今すぐダウンロードをクリックする



指示に従ってインストールを行う

「実行」をクリックする



「すべてインストール」をクリックする



インストールが進行する



完了する−「閉じる」をクリックする



新バージョンがある場合は、表示がでるので「はい」にチェックを入れ、OKをクリックしてンストールする



MessengerをSkypeに移行する表示がでる
「続行」をクリックする



Skypeがインストールされる
「同意する」をクリックする






Skypeにサインインする
Microsoftアカウントとパスワードをキーインする
「サインイン」をクリックする

注 Microsoft アカウントを取得していないときは・・・・「新規登録」をクリックして取得する−無料




Skypeの画面が表示される



デスクトップ画面にはSkypeのアイコンが作成される
これをダブルクリックするとSkypeが起動する





参考・・・・MIcrosoftアカウントの登録の仕方



Microsoftアカウントの登録をする・・・・・・・・・

Microsoftアカウントの登録サイトをアクセスする・・・・・

こちら・・・・http://www.microsoft.com/ja-jp/msaccount/default.aspx

「Microsoftアカウントに登録しよう」をクリックする



登録のフォーム・・・・・

登録フォームにキーインなどして作成し、画面下の「同意する」をクリックする






確認メールが送信される

メールアドレスの確認である
「(メールアドレス)確認」をクリックする



サインイン画面が表示される
登録したパスワードをキーインして「サインイン」をクリックする




これで、登録が完了する




Windows Essencials 2012の使い方・・・・・・・

Windows Liveメールの使い方を中心に図解します

Windows 7での使い方です―Windows 8/ 8.1はこちらを参照してください



Windows Liveメールを起動して操作する

起動する
メール画面の表示
メールのアカウントを追加する
受信メールを参照する
受信メールへ返信する
メールの本文内容をコピーしたいとき
新規メールを作成する
メールにファィルを添付する
メールの削除
ホルダーのメールをまとめて削除する
アドレスをアドレス帳に追加する
署名を作成し利用する
迷惑メールを排除する
カレンダー機能を利用する―スケジュール管理
メールデータを取り込む・・・インポートする
メールを印刷する
Windows Liveメールを終了する




起動する・・・・・・・・・・・

WindowsのOfficeボタンをクリックする
「すべてのプログラム」から、「Windows Live メール」を選択してクリックする



または、タスクバーのWindows Liveメールのアイコン(右側)をクリックすると起動する



最初の起動では・・・・・

Windows Liveサービスを利用している場合は「はい」をクリックする



Liveのメールアカウントがコピーされた
完了をクリックする



好みでクリックする−ここでは「いいえ」にしている




メール画面の表示・・・・

Windows Live メールの画面が表示された
「Windows Liveメール」をクリックすると、以降は、この画面が表示されることとなる
機能の切り替えはタブ式になっている




メールのアカウントを追加する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今使用しているアカウントを追加することとする

タブの「アカウント」をクリックする
「電子メール」をクリックする



メールアドレスなどをキーインして「次へ」をクリックする



メールサーバーの設定をする―プロバイダーなどから知らされているもの
「次へ」をクリックする



追加が完了した「完了」をクリックする



さらに追加したければ、「別の」電子メール・・・・追加する」をクリックする

アカウントが追加されて、ホルダーの一覧も表示される




メールの受信操作をする・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Windows Liveメールを起動すると受信が行われる
送受信の操作をしたいときは、ツールバー右側の「送受信」を操作する



選択してクリックする




受信メールを参照する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

受信トレイをクリックすると受信メールが表示され参照できる
メールのタイトルをクリックすると内容が表示される




受信メールへ返信する・・・・・・・

受信トレイをクリックして受信メールを表示する
返信したいメールのタイトル名をクリックして選択する
「返信」をクリックする



または・・・
メールのタイトル名の上でマウスを右クリックして、メニューの「差出人に返信」をクリックする
なお、メールの削除など、その他の機能もこのメニューから操作できる



返信画面が表示される
メッセージなどをキーインして作成し、「送信」をクリックする




メールの本文内容をコピーしたいとき・・・・・

コピーしたいメールを表示する
本文のコピーしたい部分をマウスで選択する
画面右上の「コピー」ボタンをクリックする
これで、クリップボードにコピーされたので、ワープロソフトなどの他のソフトで「貼り付け」の操作をする




新規メールを作成する・・・・・・・・・・

「電子メールメッセージ」をクリックする



メッセージの送信画面を作成する
作成したら「送信」をクリックする




メールにファィルを添付する・・・・・・・・・・・・・・

送信画面で・・・
「ファイルの添付」をクリックする



添付ファィルの開く画面が表示される
添付するファィルのある場所を指定する
ファィルをマウスでクリックして選択する
「開く」をクリックする



ファィルが添付される
添付して作成できたら、送信をクリックする




メールの削除・・・・・・・・・・・・・・・・・・

メールのタイトル項目をマウスでクリックして選択する
「削除」ボタンをクリックする




ホルダーのメールをまとめて削除する・・・・・・・・・・・・・・・

ホルダーの上でマウスを右クリックする
「フォルダーを空にする」をクリックする




アドレスをアドレス帳に追加する・・・・・・・

受信メールをマウスでクリックして選択する
「アドレス帳に追加」をクリックする



最新の画面では・・・「アドレス帳に追加」の表示がないので・・・

画面左上の「新しいアイテム」をクリックして、メニューの「知り合い」をクリックする



追加画面が表示される
必要事項を追加キーインする
「アドレス帳に追加」をクリックする



メール画面下の「アドレス帳」をクリックする



次のように登録されている




署名を作成し利用する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「オプション」の「メール」をクリックする



署名タブをクリックして開く
「新規作成」をクリックする



署名をキーインする
「適用」、「OK」をクリックする



複数の署名を登録できる―さらに新規作成をクリックする




新規メールの作成画面で・・・

「挿入」タブを開いて、「署名」をクリックする



複数の署名を登録していれば、選択してクリックする



署名が挿入される




迷惑メールを排除する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

受信メールをマウスで選択して、迷惑メールボタンで処理方法を選択してクリックする



迷惑メールホルダーに仕分けられたもので迷惑メールでなかったものを復活させる

迷惑メールホルダーを開いて、そのメールをクリックして開くと、画面左上に「迷惑メールではない」
ボタンがあるので、これをクリックしてセーフリストに追加をクリックする




カレンダー機能を利用する―スケジュール管理

受信メールにより、カレンダー機能を利用してスケジュール管理をすることができる

受信メールを表示する
メールをクリックして表示する
「カレンダーに追加」をクリックする
カレンダー作成用画面が開く
時間などを設定する―終日のチェックを
外すと時間が入れられる
「保存して終了」をクリックする

これでカレンダーの該当日に項目が表示
される



メールデータを取り込む・・・インポートする

「ファィル」の「」の「メッセージのインポート」をクリックする



メール形式を選択する
以降、指示に従って操作する




メールを印刷する・・・


印刷するメールをマウスでクリックして選択し表示する



「ファィル」の「印刷」をクリックする



または、印刷したいメールタイトル名の上でマウスを右クリックする
メニューの「印刷」をクリックする



部数などを設定して「印刷」をクリックする




Windows Liveメールを終了する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

閉じるボタンをクリックする



または・・・メニューバーのファィルの終了をクリックする



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Windows 8/ 8.1で使うときは・・・・・・・・


Windows Essentials 2012をWindows 8でインストールして使う方法の図解は・・













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