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Excel 2013に完全対応












Excel2016の基本操作

Excel 2016を起動する

Windws 10では、画面下のタスクバーのExcelアイコンをクリックする



または、スタートとボタンをクリックして、すべてのアプリの一覧からExcel 2016をクリックする




Windows 10 Anniversary Updateを適用するとスタート画面が次のように変更される・・・・・

スタートボタンをクリックすると電源ボタン等が左側に別枠で表示される

また、「すべてのアプリ」ボタンが無くなり、アプリ一覧はそのまま一覧で表示される
従って、スタートボタンをクリックして、一覧から起動するソフト・アプリをクリックすればよい


アプリ一覧から・・・・・




Excel2016の画面が表示される
新規作成するときは・・・「空白のブック」をクリックする
すでにあるExcelファイルを開くときは、画面左下の「他のブックを開く」をクリックする
テンプレートを使うときは、検索するか、画面のテンプレートのアイコンをクリックする




新規に作成するときは・・・「空白のブック」をクリックする
または、「ファイル」のメニューの「新規」をクリックする



新規画面が表示される



画面を閉じるときは・・・

画面右上の閉じるXをクリックする
―これはExcelの終了操作でもある



または、ファイルをクリックする



ファイルのメニューの「閉じる」をクリックする




Excelのファイルを開くには・・・

最近使ったファイルが一覧表示されるので、この中にあればそのファイルをクリックする

これ以外のExcelファイルを開くには、下にある「他のブックを開く」をクリックする




ファイルをクリックしてメニューの「開く」をクリックする

OneDiveにアップしているときは、「OneDrive」をクリックして OneDriveのホルダーを開く

パソコンのドキュメントライブラリなどにあるときは、「このPC」をクリックする




元のExcel画面に戻る・・・・画面左上の矢印をクリックする


主要な新規機能の操作の仕方・・・・・・・・・・・・・・

表を作成する・・・・・・・・・・・・・・・

空白のブックをクリックする



新規画面を表示する



キーインして表を作成する







罫線を入れる・・・・・・・・・・・・・・・・・・

表部分をマウスで選択する

ホームタブの罫線ボタンをクリックする



罫線の種類をクリックして選択する
ここでは格子にしている



罫線が表示された



表のタイトルを入れる・・・・・・・・・・・

タイトル名をキーインする



文字の色を変更する・・・・

文字列をマウスで選択し、ホームタブの「フォントの色」をクリックする



色を選択する



表のセルに色を着ける・・・・・・・・・・・・

セルをマウスで選択する

ホームタブの「塗りつぶしの色」ボタンをクリックする



色を選択する







おすすめグラフ機能・・・簡単にグラフ作成

「挿入タブ」をクリックして開く―グラフ作成等の機能は挿入タブにあるから



グラフにする部分をマウスで選択する−斜めにドラッグすると選択できる



「おすすめグラフ」ボタンをクリックする



グラフの例が右のペインに表示されるので適切なものをマウスでクリックして選択する
右側にそれが表示される
良ければ「OK」をクリックする



グラフがExcelのページに挿入表示される
グラフのタイトルなどグラフ機能で修正・挿入などをする




グラフのタイトルを付ける・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

タイトル部分をクリックして編集モードにする



タイトル名をキーインする



タイトル文字の色な戸を変更する

タイトル文字をマウスで選択してホームタブの「フォントの色」ボタンをクリックする



マウスでクリックして色を選択する






タイトル文字サイズを変更する

タイトル文字をマウスで選択して、ホームタブの「フォントサイズ」ボタンをクリックする



文字サイズをクリックして選択する






文字の種類も同様に変更できる―ホームタブのフォントの種類ボタンを使う


グラフの位置をマウスでドラッグして調整する
背景をマウスでクリックしてグラフを固定する
できたら、ファイルの「上書き保存」か「名前を付けて保存」をクリックして保存する



新規作成の場合は「名前を付けて保存」をクリックして保存する




グラフ作成を簡易に行う・・・・・・・・・・・・・・・

グラフをマウスで選択すると、グラフの右側に編集ボタンが表示される




グラフ要素の編集をする



ここでは、データラベルにチェックをマウスで入れて、グラフにデータ値を表示するようにしている



グラフのスタイルを変更する



グラフに表示するものの選択・編集をする

―チェックをクリックして外すと表示されなくなる




クイック分析レンズ機能・・・・・データの簡易な分析支援ツール

分析したいデータ部分をマウスで選択する
選択すると、右下にクイック分析のボタンが表示されるのでクリックする



分析の種類が上部に一列に表示されている
それをクリックすると分析の方法が下に表示されるのでそれをクリックして選択する



「書式」の「カラースケール」をクリックするとつぎのように分析表示される



合計をクリックすると、合計や平均などが計算できる



平均をクリックして平均値を計算する
結果は表の下段に表示される






平均点として表示をする



罫線を全体に引くこととする







ファイルをクリックして保存する




上書きか名前を付けて保存する




別のファイルとして保存するときは、名前を付けて、パソコンのドキュメントライブラリ等に保存する・

「名前を付けて保存」をクリックして、保存先を選択して保存する
ファイル名を付けて「保存」をクリックして保存する

保存したExcelを表示してみる・・・・・・・・・・・・・・・・・・

タスクバーのエクスプローラアイコンをクリックする



保存先のフォルダをクリックして開く



保存されている




ExcelファイルをダブルクリックするとExcelが起動して表示される


Excel2016を起動して作成したExcel ファイルを表示する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

タスクバーのExcelアイコンをクリックして起動する



最近作成したものであれば、「最近使ったファイル」のリストからファイル名をクリックすると表示される



表示される



過去のものであれば、「他のブックを開く」をクリックする



保存先をクリックして開く







関数を操作する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここでは、例として、統計関数の標準偏差を計算してみる

表データを作成する
または表示する



数式タブをクリックして開く
「関数の挿入」をクリックする
―関数の種類別のボタンをクリックして操作しても良い



結果を表示するセルをマウスでクリックして選択しておく



統計関数を選択する



統計関数のなかから標準偏差を選択する



ここでは、データが全てのデータであるので、母集団の標準偏差である
STDEV.Pを選択する
抽出したサンプルのデータであれば、STDEV.Sの方を選択する
OKをクリックする

なお、関数の説明が表示されるのでOKをクリックする前に確認すること



データ部分をマウスで選択する
OKをクリックする



標準編の結果数値が表示される



結果を保存する

ファイルをクリックする



上書き保存、または、名前を付けて保存する




印刷する・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

印刷するExcelファイルを表示する

ファイルをクリックする



メニューの「印刷」をクリックする



プリンターを選択する
印刷部数等を設定する
「印刷」ボタンをクリックする










Excel 2016の操作タブ図解・・・こちら




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